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2010-02-09

ご主人様のうんちでオナニーしますぅ・・・・あぁぁぁ・・・・いっぱい撮ってぇぇぇぇ

ご主人様のうんちでオナニーしますぅ・・・・あぁぁぁ・・・・いっぱい撮ってぇぇぇぇ

私は、せいじさまに出会うまでは某一部上場企業本社で受付嬢の仕事をしていました。その当時の年齢は28歳でした。通常のOLならばそろそろ籐が立つ年齢でしたが、小柄で男性受けする身体をしていましたので、入社してすぐの頃に受付担当となり、以来6年間ずっとクビにもならず受付のお仕事をしてきました。自分でいうとおこがましくなっちゃうんですが、ルックスはアイドル並みでよく男の人からデートのお誘いをいただきました。

小柄だけど胸のお尻は淫靡な形に盛り上がっていて、激しいオナニーのせいか、淫蕩疲れしたような身体のラインは、レズタイプの同性からも、いやらしい香りが立ち上っていてむしゃぶりつきたくなるような身体つきだって云われたことがあります。身長150cm、体重40kg、上から88cm/53cm/90cm、とても華奢だけどプロポーションはいい方だと思います。その上、細い手足や身体のラインを見られたい私は、超ミニスカやマイクロミニが大好きなんです。それにただ見られたいだけではないんです。

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ご主人様と同類の下着フェチの私は、露出着の下に見え隠れする卑猥なランジェリーを見られたい、覗かれたいといつも思っている変態的な露出狂なんです。ご主人様に出会う前からそんな変態露出狂だったので、せいじさまから卑猥なご命令をいただくようになってからは、ますます恥知らずな格好になって悦ぶ破廉恥な女になっていきました。おチンポをおっ立てているせいじさまが見たくて、変態マゾ女と一目でわかってしまうようないやらしすぎるコスプレ着でせいじさまを誘惑するのが大好きな病的な痴女マゾ女です。

そしてその卑猥なコスプレ着をビリビリにやぶかれながらハードレイプのように扱われるといつもマゾ悦に酔ってしまうどうしようもない変態です。逆に超変態的で過激なランジェリー姿のまま全身を卑猥に悶えくねらせ自虐オナニーしているところを視姦していただくだけでも至福のアクメに達してしまう変態ボディに調教していただきました。さらにせいじさまの超変態調教のおかげで、彼のザーメン、おしっこ、うんち、ゲロを食すだけで脳みそが蕩け出し、自然に体中が快楽の痙攣で覆われてしまうほどの超マゾ性奴隷に生まれ変わったのです。

元々オナニー中毒症だった私は、彼のお陰で、露出中毒症、SM中毒症、スカトロ中毒症、汚物中毒症、そして被虐淫乱中毒症の女、いわゆる超変態中毒症の超マゾ痴女になることができたのです。とっても幸せです。
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2010-02-08

はひぃぃぃ・・・もっと見てぇぇぇ・・・

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結婚以来すでに6年が経った今でも、そんな妄想は枯れることなく二人の頭の中に満ち溢れつづけ、二人は、出会って以来湧き水の如く変態妄想の中で浮かび上がるこの世のものとは思えないような倒錯プレイをひとつずつ告白し合ってきました。

そのたびに異常発情し合い、現実のプレイとして具現化するパートナーであり続けています。家中丸ごとプレイルームと化した自宅マンションの中で過ごす毎日は、淫靡な雰囲気に満ちています。昼間の私は、果てしない変質的な妄想を限りなく膨らませ、卑猥すぎる白昼夢に浸りながら夜毎の悦虐プレイを待ち焦がれる狂った発情メスなのです。

熱る体を持て余し、乳首を尖らせクリトリスを膨らませ、太腿を擦り合わせながら股間をいつもビチャビチャに濡らしているのです。大好きなSM雑誌やスカトロ雑誌を読み漁り、変態ビデオで映し出される画面の中のマゾ女に羨望の眼差しを浮べたりして過ごしています。

でもせいじさまのご命令で、決してオナニーはすることができないんです。「今から帰る。」というせいじさまの携帯メールを頂くまでは。連絡があってせいじさまが私のところに帰りつくまでには約1時間ほどかかります。その間に私は、ゾクゾクする身体を震わせながら、変態ランジェリー姿で自虐的な変態オナニーに狂うことができます。

そう、せいじさまが働いていらっしゃるお昼間は、ご命令で、決してオナニーはすることができないんです。「今から帰る。」というせいじさまからのご連絡でやっとオナニーが解禁されるのです。約1時間後、せいじさまが自宅に辿り着いて見るのは、変態笑みを浮かべながら涎を垂れ流し変態悦に悶え転げている私の姿です。そこから始まるせいじさまとの時間は、ノーマルな性癖の人間では決して想像すらできないような超アブノーマルな、でも私にとってはなくてはならない至福のひとときなんです。    

そんな天国のような日々を新婚の時以来ずっと過ごしてきました。今ではせいじさまのレイプまがいの加虐愛による発狂アクメだけに生きるメス、人間的には完全に壊れてしまった超変態メス状態です。そしてそれはこれからもずっと続きますし、お互いの歳を重ねて醜悪な老夫婦が汚物だまりの中で快楽死するまで果てしなく続けられる二人だけの倒錯しすぎた愛の営みなんです。

2010-02-07

あぁ・・おぉぉぉぉ・・・・たまん・・・ない・・・


私たち夫婦の性欲は異常なほどに強くそして変態的に倒錯しています。寝ても醒めてもアブノーマルな愛戯に狂喜乱舞し、気が狂うような痙攣アクメでのた打ち回る超変態スカトロSM夫婦です。

ご覧の写真は定期購読しているスカトロ雑誌で見つけたお気に入りの画像です。だってご主人様にいつもお見せしている私のスカトロオナニーそっくりなんだもん。

私の名前はまなみ。34歳の専業主婦です。夫の名前はせいじといいます。彼は病的な下着女装マニアの変態露出狂であり、私にとっては性のご主人様でもあります。

そして私はと言えば、彼の身体中を舐め尽しすべての体液や排泄物を吸い尽くす変態ヒルマゾ女です。せいじさまからいただくめくるめくような露出戯による視姦愛、過激で偏執的なランジェリーフェチ愛、変態すぎるSM戯による加虐愛、レイプまがいの暴虐愛、せいじさまとまぐあう汚物まみれのスカトロ愛など、キチガイじみたせいじさまとの倒錯プレイの虜になってしまったキチガイ超変態女、それが私の正体です。

脳みそが溶け出すような狂悦的で甘美な性生活は、人間の尊厳のかけらもない動物以下のただれたような性活で、狂った人間だけにしかできない、つまり偏執的妄想狂の私達二人にしかできない超変態戯の限りを尽した性戯に満ち溢れています。

そしてそれらは、二人がそれぞれ思春期の頃から密かに胸の中で思い描き、独身の頃の彼と私がそれぞれひとりで悶々と育てはぐくんで来た、超変態妄想を現実化したものなのです。

2009-06-14

相互オナニー

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私たちって、オナニーを見せ合う、見られ合うのが大好きなんです。私は顔を彼のお尻で押しつぶされながら、自虐的なフィストオナニーを見ていただくととっても感じてしまいます。

彼はお尻の下で異様にうごめく私の舌の感触を楽しみ、私の動物まがいのあえぎ声、潮を撒き散らしながら狂ったように出し入れする私の腕、時々痙攣する私のいやらしい肢体を見下ろしながら、頭が狂ったような表情で涎を垂らしながら肉棒をしごきつづけるのです。

そして何度も逝きつづける私の上で、射精し、その後続けておしっこを垂れ流します。私は体に降りかかる温かい彼の変態液を体中に塗り広げつつ、さらに悶え狂うのです。そんな私を彼は掌でしばき上げ、大きなお尻を激しく上下させ、私の顔をもみくちゃにするのです。

「あぉぉぉ・・・もっとぉぉ・・・うれ・・し・・い・・・あぎぃぃ・・ひぃぃぃ・・」って、私は嬉しくて仕方がないといった風に変態アクメをむさぼるのです。彼はそんな私に、顔に腰かけたまま下痢便をひり出し、排泄物を私の顔じゅうにこすりつけ、垂れ流し続け、同時に再び精液を噴き上げます。これほど変態的で倒錯的な超悦、きっと一生忘れられなほど深すぎるエクスタシー、脳が溶け出してしまうほどの狂悦を与えてくれるのは、世界広しといえども愛しい彼だけなのです。

2009-06-12

和式便器大好き

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彼と時々近くの公園の公衆便所にお出かけして、男性トイレの小便器から和式の大便器と戯れるプレイをするのは、私がいつも楽しみにしている調教プレイのひとつです。元々は、独身の頃からSM雑誌を読み漁り変態妄想が大好きな私が思いついたプレイなのですが、彼におねだりすると、とても喜んでくれて、私を虐める調教プレイのひとつにしてくれたのです。

彼は、大学時代、体操部だったのですが、新体操部だった私は、自分と同じ匂いのする、同じフロアの隣でいつも見かける彼がとても気になっていました。彼も私のことが気になる存在だったらしく、初めて見た時からずっと私をオナペットにしていたそうです。私も彼に虐められる自分を妄想しながらSMオナニーに耽る毎日でした。

私は、卑猥なランジェリーフェチのナルシストで、アクロバティックな自虐オナニーを見られて悦ぶ変態マゾヒストです。何回目かのデートで自分のそんな性癖を暴露した時、彼は私にオナニーするように命じたのです。その後、わたしが彼にして見せてあげた非人間的なオナニーは変態すぎてとても言葉では言い尽くせないものです。私は彼の目の前で逝きっぱなし状態に陥り、完全に壊れてしまったのです。

それを目の当たりにして彼も壊れてしまったのです。その時の彼の加虐戯のすさまじさは今思い出しても、体中が熱くなってしまいます。私をドロドロのボロ雑巾、ぐちゃぐちゃのスカトロまみれの肉塊状態にしてくれたのです。その日を境に私は完全に彼の虜になってしまったのです。

彼は、下着女装癖のあるスカトロSMマニアで私の最愛の主人でありご主人さまです。毎日10回以上射精でき、私の変態アクメを見るだけで肉棒には全く触れずに射精してしまうほど性倒錯した超変態男です。彼は私に食糞だけで逝くことを教えてくれました。私は彼の匂いに狂わされるのです。精液、汗、おしっこ、うんちそしてゲロも、すべての香りが私を酔わせてくれる媚薬なのです。

夜な夜なプロレスが大好きな彼とのレイプまがいの暴虐プレイでめちゃくちゃのぐちゃぐちゃにされています。その中で彼は変態的な射精と排尿、脱糞を繰り返し、私は体中の穴から愛液や排泄物を撒き散らしながら変態アクメを繰り返し、最後はスカトロまみれの中で泥のように眠るのです。

2009-06-07

いけにえ

真っ赤な変態ランジェリーで主人を誘っていたら、凶暴なオスになって襲われてしまいました。ベビードールを着て肉棒を反り立たせたまま、ツカツカツカって私に近づいてきて、いきなりビンタが飛んできました。実際あまり痛くはなかったのですが、そのシチュエーションに酔ってしまった私は、必要以上に派手に床に転がりました。
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それからの彼はまさに殴る蹴るの暴行魔です。私はいやらしい笑みを浮かべたまま、被虐悦に狂喜するサンドバッグ状態で、嵐のような責めの中で体中が無意識のうちに卑猥にのたうちまわるのです。彼に頭を踏みつけられながら自らまんぐり返り、おまんこをぶたれながら両足をいっぱいに広げます。そしてお顔にどっかと腰をおろされたまま、体中を縛っていただきます。前もって浣腸して栓をしたアヌスは、後で彼に引き抜いてもらうためのものです。

画像は、そんなキチガイ沙汰の彼の前戯が一段落し、これから始まる本格的な彼の超変態的な加虐遊戯を、全身をうずうずさせて待っている変態マゾ女の雰囲気がよく出ていて、とても好きなもののひとつです。

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seijiさま曰く、この画像を見たとき、この女の顔を思いっきりしばき、踏みつけ、踏みつぶし、全身に精液とおしっこを浴びせながら鞭でしばき上げローソクまみれにしてやりたい、そしてこのいやらしく悦んでいる顔に俺の股間を擦りつけながら、おもいっきり下痢便をひり出し、汚物まみれにしたい、そして俺のスカトロまみれの股間を悦び狂って舐めしゃぶる女のアヌス栓を引き抜き、ブリブリブリとだらしなくうんちを垂れ流しながら痙攣アクメにのたうち狂う女の姿を見てみたいって言っていました。フェラしながら、彼のそんな願望を聞かされ、気づいたら、おねだりしていました。その直後、そのとおりの責めをいただき、一晩中この世のものとは思えない悦びに悶え狂い続けたのです。
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2009-02-14

ご主人様とのデートの日に・・・

seijiさまとデートしました。デートではいつも女装した彼とお出かけします。彼は薄くお化粧をしてショートヘアのかつらをかぶります。かわいい水玉のミニワンと卑猥な網タイツでその下はイミテーションのブラだけです。元々中性的な顔と体つきの彼はそれだけで外見だけは本当の女性に変身してしまいます。もちろん私より背が高いので、二人並んで歩いているだけで、きれいなお姉さまといっしょにいるようでとてもドキドキしてしまいます。精液と汗とお便所の香りの充満するスカートの中に頭を突き入れたい衝動をじっと我慢しながら、痴女になって彼のお尻から股間の辺りをワンピースの上から撫で回しその感触を楽しんでいるとすぐに肉棒を大きくして悦んでくれます。そんなときでも前の膨らみがあまり目立たないようにかなり小さめの網タイツ状のパンストで抑えつけているのだそうです。

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私の方はいつものお気に入りの黒いミニワンピです。極細の紐だけで肩にかけるタイプで、背中はお尻の割れ目が見えそうなくらい露出してしまっていますがその部分は一応粗いメッシュが入っています。胸も深いデザインになっています。なんとか乳房は収まるのですが、とても薄い生地なので固くなってしまった乳首がまるわかりなんです。そしてスカートは股下5cmしかない超ミニのフレア・・・まさに露出狂の変態女丸出しの格好です。パンティはバイブが装着できるサイドストリングタイプのシースルーで、遠隔操作のリモコンは彼に持ってもらうのが普通です。私も彼同様、黒いパンティストッキングをはいてバイブをしっかりと股間に押しつけるようにしています。

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その日は、私のおねだりでアダルトショップに連れて行っていってもらいました。ふたりでプレイツールをあれこれと物色するのはとても楽しく、私の大好きな趣味のひとつになっています。アダルトショップに初めて行ったのは、彼と出会って数回目のデートのときでした。私にお似合いの場所があるから、といって連れて行かれました。私はその時、全身が骨抜きにされるほどの強烈な刺激を受けました。彼の言うとおり、中は私好みのものが所狭しと並べられていて、私を夢見心地にさせる場所でした。2階から6階の全フロアを見回っているうちに私の頭の中はいやらしすぎる妄想が吹き荒れ、時間が経つのを忘れるほど夢中になってしまったことを覚えています。

2時間近くも店の中にいて、たくさんの派手な下着類やSM用の淫具を買ってホテルに向かう私は、まるで雲の上を歩いているような錯覚に陥りました。ホテルでは買ったばかりの破廉恥なナイティと下着を身に着けたまま、SMチックに愛し合いました。このとき初めて、縛られている途中で、それだけで派手に逝ってしまったんです。それ以来、彼に縛られるだけで逝ってしまうようになりました。あの時の私の狂い様を知っているのはseijiさまだけで、今でも時々からかわれては、全身を真っ赤にしてはにかんでいる私なんです。

ですから、アダルトショップに行くたびにその時のことがトラウマのように思い出され、体中がどうしようもなくうずいてしまうのです。この日のデートでもあまり言葉を交わしあうわけではありませんが、ひとつひとつ品物を手に取ったり確かめたりするだけで、何を考えているのがよくわかって、とても興奮します。ふたりで寄り添いながら、周りからわからないように、私は彼のお尻や前を撫でまわし、彼は容赦なくバイブのスイッチを入れてきます。彼も私もこらえ性がなく、店内を歩き回りながら少なくとも1回はアクメるのです。パンストの中にいやらしい愛液をいっぱいオモラシしてしまうのです。

デートの帰りに途中の公園の茂みの中で、彼のその汚れたパンストを舐めてきれいにするのは私の役目です。彼の前にひざまずき、ロングボディコンの中に潜り込んで、両手で彼の下半身にしがみつき、汚れたパンストをお口で咥えるようにして脱がし、大量の精液にまみれてむき出しになった無毛の彼の下半身を前から後ろまで丹念に舐めあげるのです。彼のボディコンスーツの中で彼の汗と精液の香りに包まれてするご奉仕は私にとって至福のひとときです。ゆっくり味わうようにして彼の腰回りから太もも、股間、肉棒、肉袋、アヌス・・・と隈なく舌を這わすのです。

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彼は、自分のスーツの中で揺れ動く私の頭をその薄い布越しに撫でてくれます。そして時々リモコンのスイッチを入れて私を虐めてくれます。彼はスーツの中から聞こえてくる私の歓喜の悲鳴と私のご奉仕に満足されて、再び肉棒を大きく反り立たせるのです。恥知らずな私は、彼のスーツの中でしゃがみ込んでご奉仕に酔いながら、再び体を痙攣させて悶え狂っているのです。愛液まみれになてしまっているパンストをはいたまま、さらにオシッコまでも垂れ流しながらそのエクスタシーに酔い、ご奉仕を楽しんでいるのです。

でも彼はその時は射精せず、大きいままで私のご奉仕は終わりになりました。自宅への帰り道である公園の中の遊歩道を二人で並んで歩きながら私の目はご主人様のスカートの前にクギ付けでした。だって、パンストを脱ぎ捨てあ彼のロングスカートの前が大きく盛り上がったまま大きく揺れていたからなんです。彼も歩くたびにスカートの柔らかい内布におチンポの裏筋を擦られているようで、悩ましい目をこちらに向け、その身体を悶えさせるようにして歩いていました。

帰って自室に入るや否や、私の目の前でちんぐりがえって、透明の蜜を垂らしつづけている自らの肉棒を口に含み、唇と舌で美味しそうに味わい始めたの・・・・あぁぁ・・ん・・・ズルーイって叫びながら、その日のデート着のまま膝立ちになって彼の頭をまたぎ、逆さまのご主人様のお尻と肉棒にしゃぶりついたのは、そのすぐ後のこと・・・です。彼はちんぐり返しの窮屈な格好のまま全身をひきつらせ、異様な痙攣ととも大量の精液を肉棒の先から噴き出し始めたんです。そして数十回、狂った痙攣と射精が繰り返された後、ご主人様のお顔は大量の精液まみれになっていました。興奮した私はそのお顔に自分の股間を擦りつけ狂ったようにオナニーをしながら逝ってしまいました。ご主人様はそのお顔を精液と私の愛液まみれにされながら、ちんぐり返しの格好のまま、おしっこも垂れ流し、異様なほど恍惚となっておられました。もちろんご主人様の上半身は、私のお口ですべてきれいにしてあげました。

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この日はその後、いっぱい浣腸され、アダルトショップで買ってもらったボンデージ衣装を着て、M字開脚の形に吊っていただきました。その衣装は股間部がファスナーになっていて、前はおへその辺りから、後ろはお尻の上まで開けるようになっているものです。強烈な便意と闘っている私を無視するように、ゆっくりと私を恥ずかしい恰好に吊り上げていきます。吊られた高さはせいぜい50cmで、その隙間に彼は仰向けに寝転がって、私の股間を見上げながらゆっくりとそのファスナーを開けていきます。

一番恥ずかしいところが、少しずつむき出しにされる異様な快楽は想像以上に素敵でした。その証拠に、彼のすぐ上でむき出しにされたおまんこからは彼の顔の上に大量の愛液を滴らせていたのです。そのすぐ後ろでは便意でヒクヒクしているアヌスが丸見えのはずです。彼はこれも今日買ってきた張形2本をもって私のおまんことアヌスに下から突き入れます。狂暴すぎる快楽の嵐が私の全身を翻弄します。彼は吊られたまま不自由な体をくねらせ悶え狂う私の下で、股間から飛び散る愛液とオシッコ、お口から垂れる涎をお口で受け、顔中をべとべとにしながら、痴呆のようなあえぎ声をあげています。10分ほど、そんな風にして狂わされた後、彼は股間の2穴からゆっくりと張形を抜き取っていきます。

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私は溜まりに溜まっていた狂悦の塊が体の中で大爆発したようなアクメに達します。私の下では、お腹の中で溶け切った下痢便の噴流を全身にぶちまけられながら、狂ったような獣声を上げて射精する彼がいるのです。

2009-02-11

破廉恥な黒のワンピース姿のスカトロジスト

私の大好きな露出着のひとつがスリットの入ったミニのワンピースです。ノーブラノーパンでそのミニワンピだけを着て、seijiさまと外出します。そんな格好をさせられただけで濡れてしまう私ってやっぱりヘンタイだと思います。濡れるだけじゃないんです。もう、おしっこが洩れちゃうくらい興奮してしまうんです。この格好のままお外でフェラした瞬間に逝ってしまいました・・・・・股間からオシッコをオモラシしながら・・・・。どうしようもないほど素敵で、激しく、そして狂おしいくらい感じてしまいました。

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seiji様も私のお口で2回立て続けに精液を噴出しました。さらにそのまましばらく舐めまわしていたら、そのままおしっこも出していただきました。精液もオシッコもすべて飲み干した後、アヌスに吸い付いて、黄金の塊をおねだりしましたが、お外では出していただけませんでした。

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その代わりイチジクを2本ほど入れちゃいました。イチジクを入れるとおチンポが再び固くなり始めたんです。お家に戻って暖房の効いたバスルームの空の浴槽の中でシックスナインで抱き合いました。獣のような嗚咽の中でお互いの股間を狂ったように愛し合いました。
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そしてしばらくした頃、seijiさまのアヌスからはウンチ汁が洩れ始め、大きく盛り上がったかと思うと、綺麗な黄金色の下痢便が噴き出します。私はそのアヌスに吸いつき、舐めしゃぶり続けました。頭から上半身はseijiさまの黄金色に染められながら、seijiさまの下半身にしがみつき、桃源郷を彷徨うのです。

2009-02-11

ローソクだけで逝きまくる変態女

SM雑誌を愛読していた女子大生の頃、その中の小説の影響で熱ロウで遊ぶことを覚えました。初めは真似ごとでしかなく、指先や足先にポタポタと熱ロウを落として遊んでいました。次第にその範囲が広がり、ふくろはぎ、太もも、内もも、お腹、胸、お顔、そして恥毛からアソコまでも・・・・と熱ロウにまみれていく自分を鏡に映し出しながら、激しい自虐の中の異様な美しさに酔うようになりました。

そしていつの頃からか、針で刺すような熱い感覚でしかなかった熱ロウの感触の奥の、言いようのない体中が蕩けるような快感を感じるようになっていました。それからは、熱ロウは私にとってオナニーには欠かせないことのひとつになっていました。熱ロウを浴びるだけで大量の愛液でパンティを濡らしながら自分だけの世界に入り込んでしまうようになっていました。少しずつ体中が熱ロウ色に汚れていくのを鏡に映しながら、悶え悦んでいました。でも独身の頃はあくまでもオナニーの前戯のようなものでしかなかったのです。

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ローソクで逝けるようになったのは、やはりseijiさまとプレイするようになってからです。見られながらする方が数倍素敵なんです。でもやっぱり自分で浴びるより、seijiさまに浴びせていただく方がさらにその数倍素敵で、体中がどうしようもなくゾクゾクし、驚くほど感じてしまいます。火のついたローソクを持って長いおチンポをぶらつかせているseijiさまを見るだけで、体中が粟立ち、乳首は尖り、割れ目は濡れ、甘い吐息が洩れてしまいます。


初めてseijiさまにローソクを浴びせられた時、はじめてローソクだけで逝ってしまいました。それが今でもトラウマになっていて、seijiさまが垂らす熱ロウで、seijiさまに見つめられながら、いつも恥知らずな痙攣アクメを繰り返しています。せいじさまの熱ロウは指先、足先から始まり、四肢を埋め尽くし、お腹、バスト、そして乳首回りは集中的に落ちてきます。そして揺れる炎に見とれながら舌先に滴り落ちる熱ロウ、その後の顔中まんべんなく降り注がれる熱ロウの感触は、いつも私を愉悦溢れる快楽世界へ連れて行ってくれるのです。そして何といっても、焦らされ続けた後の腰廻りへの熱ロウ責めは、私を狂乱のアクメに押し上げてくれるのです。下腹部、恥毛、内もも、オマンコからアヌス、尻タブまでまんべんなく、且つ執拗に熱ロウが浴びせてくれるのです。そして私は熱ロウだけ激しいアクメに達してしまったのです。

変態語をわめき散らしながら半狂乱になっている私を時にはしばき上げ、時には体を折り曲げ、そして時には両足は股裂きのごとく広げ剥き出しのクリトリス、おまんこ、アヌスに、ポタポタと熱ロウを落とし埋め尽くしては、平手打ちや鞭でしばき落とし、再び熱ロウで埋め尽くし・・・を果てしなく繰り返すのです。そして全身隙間なくローソクまみれにされる頃にseiji様の目の前に横たわる私は、数10回以上の狂乱潮噴きアクメに上り詰め逝き狂わされた後の私の姿なのです。

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さらに私のお口の中やお顔の周りには、3回分くらいのザーメンが飛び散っているのです。失神を繰り返し、脳みそは完全に蕩け、意識が戻るたびに天井の鏡に写し出されたローソクまみれの自分のすごい姿に興奮し続ける変態女、それが私の本当の姿です。

そんな私をseijiさまはさらに執拗に虐めてくれます。体中の熱ロウは鞭でほとんど振り落とされ、その後違った意味で熱いご主人様のおしっこを全身に浴びるのです。熱ロウで感じまくった後のオシッコの生温かい感触は、私を容易にエクスタシーに連れて行くのです。ずっと続いてほしいと願う中で体中で温かい噴流を受け、喜悦の咆哮を上げ、淫猥な笑みを浮かべながら、seiji様の足元をのたうち回ります。そしてご主人様はおしっこまみれの私をレイプの如く激しく犯し、お口とアヌスでさらにもう3回程度も精液を噴き上げ、満足されるのです。シアワセ・・・・です。

2009-02-01

ご主人様はマゾ

seijiさまは実は本来はマゾなんです。でも私に対してだけはSになれるって言ってくれたことがあります。私が本当に苦しんだり、痛がったりするのを見て悦ぶいわゆる本格的なサディストではなくて、外見的な普段の私からは決して想像できない変態女になって悦び狂う私を見て悦ぶサディストなのです。

例えば、180度以上の開脚のまま縛り上げたり、逆さ吊りにしておいて縄で全身を亀甲縛りにしたり、マングリ返しのまま縛り上げそのまま糞尿をオモラシさせたり、全身を熱蝋で染め上げたり、超マイクロミニでデートしたり、おしっこを全身に浴びせたり、うんちまみれにしたり、ゲロを全身に浴びせたり、また自分が好きなプロレス技で、両手両足で頭や体を締め付け、挟み込んだり、全身を抱え上げて投げ飛ばしたり・・・・・そんなふうに虐めながら、それでも変態的に悦び狂う私を見て、普段のかわいい私との大きすぎるギャップがたまらなく好きなのだそうです。

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つまりseijiさまは私が超変態的に逝き狂うのを見るのが目的で悪魔のような暴虐漢、素敵なSに変貌するのです。それはわたしにとっても理想のご主人様なんです。私は決して美人のタイプではありませんが結構かわいい方だと思っています。中学生の頃から結構男の子たちに言い寄って来られていましたし、街で声をかけられるのはしょっちゅうでした。アルバイトでキャンギャルのお仕事もしたことがありますし、OL時代ではずっと受付でしたし・・・・。でもだからといって、ノーマル的にちやほやされるといつも虫唾が走っていました。

私はずっと本性を隠しつづけていましたから、その反動もあって、私の本当の姿を見ていただくととても気分が落ち着きます。変態女そのもののような格好にさせられてこのかわいい顔や身体中を捻って歪められ、ぶたれ、徹底的に汚されながら変態的に逝き狂うところを見られるのが好きなんです。

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しかしseijiさまは本来Mであるために、時々私に虐められたい願望が湧き起るようなんです。そんな時は仕返しとばかりにseijiさまを思い存分虐めてあげるんです。下着女装癖のあるseijiさまに私の変態ランジェリーを着てもらい、その上からseijiさまの全身を縛り上げていきます。そのころからseijiさまの目は焦点を失い宙を彷徨います。固く反り上がりランジェリーからはみ出てしまった肉棒の先端からは透明な液が垂れつづけています。そのまま片足吊りにしたご主人様のアヌスにイチジク浣腸を3本程度ゆっくりと注入してあげ、洩れないようにしっかりとアヌス栓をします。頭を仰け反らせ揺り動かしているご主人様のお口からは悦びの声と涎が溢れつづけています。

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そんな被虐悦に震えているご主人様はとってもいやらしくて、私の性欲を極限まで高めてくれます。しばらく片足吊りで揺れつづけるご主人様をうっとりと眺めていますが、そのうち我慢しきれず、全身性感帯と化してしまったこの体をseijiさまの緊縛体に絡みつかせます。私は過剰柔軟体質のこの体を、思いっきり捻り歪ませ、アクロバティックにseijiさまに絡みつきます。私の抱擁は、seijiさまの両足指からおしゃぶりから始まりますが、全身を私の唾液まみれにするころには、まさにヘビが絡み付いているかのごとき格好になります。1時間くらいseijiさまの全身を味わい尽くします。そのうちの80%くらいはseijiさまの股間に吸い付いています。その間、seijiさまは悲鳴のような狂悦のうめき声を上げ続け、私のお口に精液の噴き上げを3回、オシッコを2回ほど垂れ流します。

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最後は私にアヌス栓を引き抜かれ、私の顔に大量の下痢便を浴びせながら、全身を痙攣させつつ、激しい射精をされます。私もseijiさまの下痢便を顔から全身に浴びながら、激しい痙攣アクメに達します。そんなふうにして二人で同時に痙攣アクメに達する瞬間は最高の幸せ感を感じます。その後seijiさまの縄を解いて下ろした後も、糞尿まみれでお互いの股間に顔を押し付け愛し続ながら、変態私夫婦の性の狂宴は果てしなく続くのです。
プロフィールプロフィールプロフィール

manami34

Author:manami34
主人と出会う前から快楽依存症のオナニストでナルシストマゾでした。頭の中はいつも変な妄想でいっぱいでマゾ悦を渇望していました。ちょっとしたことですぐにクリが充血し割れ目から飛び出るので、外出するときはオナニー用バイブと替えの下着が欠かせず、時間や場所を選ばず、ドキドキしながら密かなひとり遊びを楽しむ変態女でした。

大学では新体操愛好会に所属していました。そこは競技会に出場するような活動はなく、自由に個人個人が好きなように新体操を楽しむようなところでした。私も周りの人とほぼ同じく、表向きには、体の柔軟性を維持したいとか、健康のため、といった理由で、フロアの上で思い思いに演技していました。

そこは、私のような過去に新体操をかじったことがあるのにその過剰柔軟体質を活かせるほどの運動神経がない私にとって、とても都合のいいところでした。というよりも、視姦されたい、見られたいという欲求を満たすのに全く都合のいい場所でした。

そしていつの頃からか、同じフロアで練習していた体操部の彼の存在を意識するようになりました。初めて出会った時から、彼には私と同じ匂いを感じていました。彼も私のことを意識していることは感じていましたが、しばらく声をかけ合うことはありませんでした。

でも出会って半年くらい経った頃、デートに誘われました。2回目のデートの時、私たちはお互いの性癖を暴露し合いました。私の性癖を彼に認めてもらった時、そして彼の強烈な変態願望を知った時、そして初めて彼に縛られながら、それだけでエクスタシーに達してしまった時の、感動と悦楽の深さは今も私の体に残っています。

その時私は初めて彼に縛られながら、逝き狂ったのです。縄が体を這いまわる感触に酔い、絞め上げられるたびに痙攣アクメに達し、パンティをはいたまま何度も潮を噴き上げ、おしっこを垂れ流したのです。彼も私もお互いの変態性に狂喜乱舞して、この世のものとは思えない悦楽に震え続けたのです。

私が感じたとおり、彼は私と同じ、いいえ私以上のとんでもない変態、卑猥な下着女装狂いのスカトロSMマニアでした。

私も彼同様、彼との変態すぎるプレイに狂喜し、心身ともに彼の虜になりました。結婚を機に始めた本格的な調教を通じて悪魔的な超変態アクメの狂悦に達することのできる体にしていただきました。今の私は、完全な脳マゾ女と化し、主人の体を舐め回すだけで脳が蕩けだし体中が痙攣しアクメを感じることができるのです。

ヒルマゾとはそんな私にご主人様が付けていただいたスレイブネームです。一方のご主人様は、私との長年の超変態プレイの影響で、肉棒に触れなくても射精できるほど性倒錯した体質になってしまっています。

彼と二人でいる時、彼のとてもいやらしくて素敵な視線、そして超変態的な彼を満足させることができる妖艶な倒錯美が漂う変態露出狂のような自分の姿にいつも酔っています。私はその悦びを抑えることができず、私の表情から変態的な笑みが消えることはありません。彼も私のいやらしすぎるマゾ牝のような顔とその卑猥すぎる変態ファッションを見ただけでハードSの血が沸騰し、肉棒が勃起しっぱなしになってしまうのだそうです。

変態プレイに対しては、遺伝子に異常があると思えるほど、異常に強い体力と偏執的な性欲を何時間も維持できるふたりなのです。結婚してもう10年になる今も、発情したオスとメスになりきって、変態的なポーズや仕草で、相手を誘惑せずにはいられない私たちなのです。

そして最後にはいつもレイプまがいに私が襲われ、多種多様な淫具とランジェリー類とお互いのスカトロを総動員して徹底的に虐める超変態男と、やられっぱなしでめちゃめちゃのグチャグチャにされる超変態女の非人間的なキチガイ沙汰の肉の交わりが始まるのです。

プレイルームの中では、より過激な肉悦を求める変態マゾのキチガイじみた叫びと動物のような咆哮、私を陶酔の極みに突き落とすようなご主人様の激しい怒号と変態的なご命令、そして涸れることを知らない大量の愛液と排泄物が飛び交い、様々な淫具に包まれて、逝きまくり、のたうち回り、病的な痙攣アクメを何度も繰り返す至福の日々を送っています。

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